忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

監督:本広克之

15年前ドラマに熱中し、ノベライズまで買ってしまったくらいにハマりました。
テレビ屋さんの作る映画は基本的に苦手なんですが、「踊る大捜査線」は見てしまいます。
オノ・ナツメ / 小学館

赤目一味の頭目の死に立ち会った弁蔵と宗次。頭目はふたりに「一味のこと、まかせた」と言い残し、息を引き取った。
ところが、跡目に据えられたのは頭目の弟分・甚三郎。この采配に納得のいかぬふたりは。一味を離れて旅立つ決意をする。
そう、「でっかいことをやる」ために!(第一集)

世話になった赤目一味のもとを去り、「でっかいことをやる」ために大坂へ向けて旅立った弁蔵と宗次。
しかし、その矢先に出会った役人に「何か」を託されたふたりは、一転、江戸へ向かうことに。
ふたりの真意は…そして、江戸でふたりを待つものとは?(第二集)
伊藤計劃×円城塔 / 河出書房新社

19世紀末――かつてフランケンシュタイン博士が生み出した、死体より新たな生命「屍者」を生み出す技術は、博士の死後、密かに流出、全ヨーロッパに拡散し、屍者たちが最新技術として日常の労働から戦場にまで普及した世界を迎えていた。後にシャーロック・ホームズの盟友となる男、卒業を間近に控えたロンドン大学の医学生ジョン・H・ワトソンは、有能さをかわれて政府の諜報機関に勧誘されエージェントとなり、ある極秘指令が下される。世界はどこへ向かうのか? 生命とは何か? 人の意識とは何か?若きワトソンの冒険が、いま始まる。
あきづき空太 / 白泉社

目指す未来と、二人が"どうなりたいのか"を確認し合った白雪とゼン。タンバルンへ戻るサカキを見送った帰りに急遽外泊する事になったのだが、夜中にオビが一人で抜け出して!? そして、正式な宮廷薬剤師になった白雪は、リュウと北の地に赴くが!?
今期夏ドラマでは、全話通して見たのは「リッチマン、プアウーマン」「トッカン」の二本でした。
前のページ      次のページ
PR
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
ブログ内検索
Copyright ©   input   All Rights Reserved
Design by MMIT simple_plain Powered by NINJA TOOLS
忍者ブログ [PR]