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監督:パク・チャヌク
2006年 / 韓国

ある日、新世界精神クリニックに自分をサイボーグだと信じるヨングンが入院してくる。彼女と同じ年ごろのイルスンは、蛍光灯をしかりつけ、自動販売機に話しかける彼女に興味を持つ。イルスンが何でも盗めるといううわさを聞いたヨングンは、彼に自分の“同情心”を盗んでくれと懇願する。
よしながふみ / 太田出版
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語れども語れども……
マンガ界の名手 よしながふみ、待望の初対談集

第1章 やまだないと×福田里香「私たちの大好きな少女マンガ」
第2章 三浦しをんその1「フェミニズムはやっぱり関係なくないのよ」
第3章 こだか和麻「ボーイズラブじゃないと描けないこと」
第4章 三浦しをんその2「やおいは男同士でなくてもいい」
第5章 羽海野チカ「メディア化するということ」
第6章 志村貴子「表現は選択できない」
第7章 萩尾望都「マンガ=24年組というくらい…」

監督:マヌエル・ウエルガ
2006年 / スペイン
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1970年代、独裁政権末期のスペイン。サルバドールは、世の中を変えたいと願う多くの若者の一人に過ぎなかった。25歳の若者に下された不当な死の判決。愛する者たちに見守られながら、その瞬間は近づいていく。私たちは決してあの朝を忘れない。哀しくも切ない、けれど愛と希望をくれた“サルバドールの朝を”。

末吉暁子 / 講談社
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身よりのない少年"サル"が肌身はなさず持っていたのは、いまはなきおばばの形見の緑の石。しかし、この石こそがサルの出生のかぎをにぎる唯一の証だった。
意外な素顔がときあかされたサルは、アマグニの皇女の命を受け、海に流した皇女の娘を捜しだす旅路につく。サルが苦難の末たどりついたところは……。

GENEON
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[本編ディスク]
 ・本編
 ・予告編
 ・TVスポット

[特典ディスク]
 ・『Good-bye-days』ミュージックビデオ
 ・メイキング
 ・初日舞台挨拶
 ・未公開シーン集[『Good-bye-days 〜movie version〜』を含む]
 ・インタビュー[YUI、塚本高史、小泉監督]

[特典]
 ・YUI'sダイアリー(カラー48P)
 ・ピックペンダント

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